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2008年02月10日

hygge:華麗なる週末はゲストスゴスギだ!

今年もやってまいりましたこのイベント。
去年に引き続きすばらしいゲストを迎えます。

以下詳細です。


poster.jpg

いまや高知のクラブではちょっとした老舗イベントになってきた『華麗なる週末』が、この春、すごいゲストとともに、華麗なる夜を呼ぶ!

華麗なる週末vol.22『ゲストスゴスギ2』
in 土佐のおきゃく

2008年3月8日
土曜日21:00START」
@ B.B.CAFE&HALL
Information 088・823・2277

前売り/3,500円
当日/4,000円

●Guest
akiko 小西康陽 須永辰緒 

●Worm up DJ's
Sagosoul Seigo Yoshiichi

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ゲスト紹介(五十音順)

■akiko [Live]
16歳より、ロンドンナイトに通い始める。パンクから、時代を遡るように音楽を聴き始め、18歳の時、ジャズに出会う。2001年、ユニバーサルジャズと契約。名門レーベル"ヴァーヴ"初の日本人女性シンガーとして、ライブ盤、ベスト盤含め、10枚のアルバムをリリース。過去作品ではDJ須永辰緒氏をプロデューサーに迎え、ジャズ・ボーカルの新機軸を確立。その後、2005年にはプロデューサーに小西康陽氏を迎え、akikoのルーツでもあり、小西氏とakikoの接点ともなる「JIVE」をキーワードに新たなる一面を披露している。2006年に初のベスト盤「コラージュ」を、2007年には全行程ブラジルレコーディングで注目のアルバム「ヴィーダ」をリリース。2007年初冬、再び小西氏をプロデューサーに迎え、念願だったクリスマスアルバム「a white album」を11枚目のアルバムとしてリリース。
http://www.nwp.co.jp/akiko/index.html
(視聴:http://www.universal-music.co.jp/jazz/j_jazz/akiko/

■小西康陽 KONISHI yasuharu [Dj]
作曲家。DJ。1985年、ピチカート・ファイヴのメンバーとしてデビュー。国内外で活動するも2001年解散。作編曲家、DJ、アート・ディレクションなど多くの作品を手がける。2006年より新レーベル「columbia*readymade」のプロデューサーとして活動する。3月に朝日新聞社より10年ぶりの単行本「ぼくは散歩と雑学が好きだった」を出版する予定。
http://www.columbia-readymade.com
http://www.readymade.co.jp/journal


■須永辰緒 Tatsuo Sunaga [Sunaga t experience]
DJとして東京、大阪でレギュラー・パーティーを主宰し、また日本全国から海外まで飛び回る超多忙な日々を送る。MIX CDシリーズ「World Standard」は6作を数え、ライフ・ワークとも言うべきジャズ・コンピレーションアルバム「須永辰緒の夜ジャズ」は、レコード会社8社から計16作のリリースを予定。国内はもちろん“SCHEMA”や“IRMA”などの海外レーベルのコンパイルCDも多数監修する。 自身のソロ・ユニット“Sunaga t experience”として、アルバム3作を発表。 最新作は「A letter from allnighters」(2006年 flower records)。多種コンピレーションの監修やアルバム・プロデュース、リミックス作品は延べ60作以上。 “レコード番長”の冠を頂くシーン最重要人物。
http://sunaga-t.com

コメント

行きますよ〜。今から楽しみです!

ぜひ!

聞くところによると、akikoがこけるほど好きだとか。楽しみですねー。

行きたい!!!
akiko死ぬほど好きです!!!

お仕事適当にうそ言って休もうかしら。
うん。休みます。

え!?そうやったの?
そりゃ偶然!
といいながら、僕はあまり知らないのです。

死ぬほど狂っちゃってくださいまし。


いやーそれにしても、意外に濃い反応が身近にあってちょっとびっくり。

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