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2008年04月16日

Jikei:まぼろしのようなよるレビュー

興奮さめやらぬまぼろしのようなよるレビュー。

人が街を創る 人が会社を創るとか いろいろいうけど

この日もまさに。


人ありき。ヒトが空間や空気を創り出してた。


僕もやけど、多分みんな楽しかったんやと思う。

その"楽しい"ってオーラが散乱して漂って集まってイイ感じのひとつの空間になってたよーに思う。

夏の野外フェスのように開放的な場所だとやっぱみんな開放的な快楽を感じるし

古い寺のようにそのものが雰囲気をもってると それを感じ凜となる。


今回は空きビル。 ようはなんもなかった^^;

んでそこに、その日の為に空間を創るヒトの想いがのっかり 来てるヒトの感情がのっかったのかと。

だからなんか楽しかったんやと思う。


いいよるでした。


ちょっとうっとうしい話の後は現実的に。

フォト
maboroshi0413.gif


始まるまでは個人的に告知不足!? と思ってたんすけど ひと ヒト 人で。

大入り。ペイライン軽く突破。

1Fのラウンジmusic 2F パッキパキで踊らせまくりのハウス。明け方のレゲエ。

音も最高。 

ドリンク。その後のカウンター内の惨状がものがたってたように大盛況。

レイディ。ドレッシィで可愛い娘いっぱい。ご馳走様です。

メンズ。僕も含め 要気合い入れ直し。人数は多かったんで楽しかったけど。

みんなの評判・感想。上上の上。

案内人。昨日の片付け時の達成感からくる脱力っぷりが熱意と想いをものがたってた。


またこんな夜があればいい。


お疲れ様でした!