Jikei:株式会社 竹尾
デザイナーさんほど紙とシビアに向き合う機会は少ないんですが
それでも時々 写真をプリントするのに紙と向き合う。
光沢とマットだけでも写真の表情は変わる。
まずは敵を知れ。 ってことで先日 タク坊につれられ56とTAKEOに行ってみた。
何百か何千か、なんのヴィジョンもないままただ沢山の紙をみてもさっぱり。
一昨日、事務所にこられたデザイナーさんがもってた和紙の封筒。
その方がディレクションからデザインされたものだったんすけど、
その制作過程、シチュエーション、役割。
それらを伺ってその封筒を見たとき なんと温かみがあることか。
何百、何千も必要ですが 1つの想いがあってこそだと。
1つの想いかぁ・・・・・・・
・・・・・・・・・ねむてー
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