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2008年09月22日

Jikei:株式会社 竹尾

デザイナーさんほど紙とシビアに向き合う機会は少ないんですが

それでも時々 写真をプリントするのに紙と向き合う。


光沢とマットだけでも写真の表情は変わる。


まずは敵を知れ。 ってことで先日 タク坊につれられ56とTAKEOに行ってみた。

何百か何千か、なんのヴィジョンもないままただ沢山の紙をみてもさっぱり。


一昨日、事務所にこられたデザイナーさんがもってた和紙の封筒。


その方がディレクションからデザインされたものだったんすけど、

その制作過程、シチュエーション、役割。

それらを伺ってその封筒を見たとき なんと温かみがあることか。

何百、何千も必要ですが 1つの想いがあってこそだと。


1つの想いかぁ・・・・・・・


・・・・・・・・・ねむてー


・・・・・・・・。