Jikei:mowとhygge-review
遊びに来てくれた人達。
準備から当日まで手伝ってくれた友人達。
参加してくれた店舗の方達。
受け入れてくれた近所のみなさん。
ほんとにありがとうございました!
mowcandleとhyggeにとって、衝撃的で感動的な忘れられない夜です。
昨日の、この場所は温かくて優しいエネルギーで充満。嬉しかったっす!
まずは写真!

朝陽の柔らかい光をあびる、前日よりスタンバってたcandle達。

中庭のキャンドルを、リアルタイムで漆喰の塀に投影。
キャンドルの中を横切る人の影が写ってて綺麗やった!

オープンデッキに並べられた、蓮の華candle達。

可愛いgirlはもちろん、家族、カップル、親子、おばあちゃんと孫、
友人、職場の人、夫婦、県外の方、そしてご近所の方達。
ホントにいろいろな方が来てくれた。

candleの写真を撮ったり、ずーとただ灯りの揺らめきを観てたり
一つのcandleの灯りでご飯を食べたり、お酒を飲んだり。
様々なかたちで、オリジナルにcandleと接っしてる人達の姿が印象的やった。
あと、着物姿でこられてる方。ここの建物や雰囲気と相性抜群で、
その姿がかなり嬉しかった。

写真や、平面作品もかなりいい感じっした。

打ち上げ後、スタッフで記念撮影!
正直、あまり写真を撮ることは出来なかったんすけど、問題なし。記憶にバッチシっす。
灯りと、音楽と、食事。この3つと人の笑顔で生まれた素敵な夜でした。
ほんとにありがとうございました!
※お詫びです。 出店舗さんや駐車場・座席は、200人を想定して準備をさせて頂いてましたが、
想定を上回る多くの人達に来て頂いて、お持てなしが行き届かない方達も多数いらっしゃいました。
申し訳ありませんでした。
日付かわって今日は、みんなで片付けをして、夜はhyggeの3人だけでまったり晩酌。

昨日の、この時間・この場所には550人の人達がいる空間だったのに
今この場所には3人だけ。そのギャップが不思議で、実感がわいてくるきっかけやった。
当日最後の挨拶では、恥ずかしくてイヤで逃げてたんすけど
改めてお礼です。
「hygge事務所である旧関田邸。130年前からこの場所で、人を守ってきてくれてたと思うんですけど
昨日みたいに沢山の人と灯りに囲まれたのは多分初めてで、瓦や壁の漆喰、木、土、植物、石、
建物の全てがそれを喜んでたと思います。 この場所に来てくれて本当にありがとうございました。」

hygge




