オワゾブルーでの Wedding Photo Gallery -瞬間と永遠-
高知県立美術館での The Professional Eye 2007 -11 eyes-
二つの写真展を終えて。
自分の内面にあるものを写真として吐き出す。
それについて 二つの写真展はいい経験になった
結果としては 自分が表現したい事はまだまだ出来てなかったんすけど
それは今の自分の位置として受け止め
やってみる事で感じれるものが多かったんで良かったっす。
オワゾブルーの方は 自分がそこにいるって時間があまりなかったんで
見に来てくれた方の反応とかがわかんなかったり 話をする時間とかがなかったのが残念なんですけど
それでも何人かの方からは わざわざ見に行ってくれた上に 感想まで伝えてくれて
なんかごめんね でもありがとう って気持ちっす。
美術館の方は 幸い(?)当番制だったんで その場に長く居る事ができて
その空間を見に来てくれた方が どういうふうに過ごしてくれているのかがみれたり
いろいろな方との出会いがあったり 話ができたりで ありがたかったっす。
今回 美術館は11人のカメラマンの合同展だったんすけど
なんかいいなぁ って思ったのは それぞれ皆の家族が見に来てくれてたのが
よかったなぁ。
僕は両親に弟 人によっては奥さんや娘 息子 両親並びに親戚やその友達まで。
奥さんが子供に 「この写真はお父さんが撮ったがで」 とか
両親が 息子の写真の前で じーっと眺めてたりとか
僕の場合だと 弟が生意気に僕の写真の善し悪しに口をだしてきたりだとか。
なんかこういう機会ってあまりなくないです?
死期がちかいのか やたら感動してしまって カメラマンっていい仕事やなぁって^^;
表現を仕事にしてるものとして そんなのんきな事いってる場合じゃないんすけど
なんか久しぶり? 初めて? そんな事を感じれた展示会やった。
美術館は 述べ583人の来展者
この数字をみた時 感じたのは こんなにもの方がわざわざ足を運んでくれたがや って。
写真を観にきてくれた方々 感想を伝えてくれた方々 新しい出会いを提供してくれた方々
作品作成にあたり協力をしてくれた方々
ほんとに ありがとうございました
この場を借りて お礼申し上げます。
こんな堅苦しいホームページではないんすけど(笑
きちんとお礼を出来てない方がたくさんいるんで^^;
気持ちはこんな感じになってしまったんですけど
肝心の自分の写真のクウォリティは どうよ それ? ってレベルだったんで
なんかテンション下がりますけど
徐々に尻上がりで。
自分としてもhyggeとしても次回は主催でなんかできたらいいっすねぇ。
なんか最近 内容がダラダラで終わり方がわかんないっす・・・・
ので hyggeとして告知を。
Loco のTシャツできました。フライヤー,チケットの画像と共にアップします。
近々・・・ 56が・・・
映像も作成中。
10月の頭 徳島でVjします。
10月中旬 ダイスケダイスキが si-rutu で生音プラスDjのイベントします
んでそれのフライヤー担当します。
ミヤザキタケシのniceなガラス細工のパンフレット 間もなく完成予定。
blanc のショップカード・・・・次の間もなくで。
商談中の商品パンフレットもろもろ。
その他 進行中のホームページ作成が 1件・・2件・・・・3件!?。。。。
最近のhyggeはそんな感じっす。
以下 美術館の展示風景

Jikei:[hygge]